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【12/16】プーマ x ホットウィール / PUMA RS-X TOYS HOTWHEELS

発売が延期されていたプーマ x ホットウィールコレクションが、改めて2018年12月16日に決定しましたのでお伝えします。

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PUMA RS-X TOYS HOTWHEELS

ホットウィールの50周年を記念して実現したこのコラボは、ホットウィールの輝かしい歴史を祝う限定コラボコレクションは、レースとストリートスタイルのファンに向け誕生しました。

プーマは80年代のクッショニングテクノロジーであるRS(ランニングシステム)からインスピレーションを得て、スポーツだけでなくストリートの要素を取り入れながらRS-Xを再構築。ボリュームのあるシルエット、大胆な色使いと素材のミックスが特徴的なスニーカーカルチャーの話題となるモデル。RS-Xをベースにして伝説的なミニカーが再現されたコレクションは、3タイプのカラーリングで登場。


RS-X TOYS HOT WHEELS 16 はホットウィールの歴史の中で最初のモデルであり、最も影響を与えた16台のコレクションである「オリジナル スウィート16」にまで遡ります。ブルーベースでブラックのアクセントのカラーリングで透明のアウトソールにはホットウィールのグラフィックが描かれているのが特徴です。


50年前に生産されたミニカーに敬意を表し、RS-X TOYS HOTWHEELS
CAMARO は1968年に登場したカマロのカスタム版をイメージしてデザインされています。2018年には実物大のレプリカも登場し、限定モデルも発売され大きな盛り上がりを見せたモデルがベースとなっています。


RS-X TOYS HOTWHEELS BONE SHAKER は2006年に発売されたモデルの復刻バージョンをベースにしています。2018年に発売されたホットウィールの限定モデルに採用されたカラーリングであるブラックとゴールドの配色で、アッパーはブラックでプーマラインにはゴールドを採用し、シューレースにはゴールドカラーの糸を織り込んでいます。

RS-X はボリュームのあるアッパーに、プーマが特許を取得したRS テクノロジーをミッドソールに搭載し、アッパーにはメッシュ、テキスタイル、レザーを使用しています。アウトソールとヒールにはホットウィールのロゴがエンボスで表現され、RS-X のブランディングがシュータンに施されます。
コレクションにはホットウィールのミニカーをイメージしたカラーリングのT7トラックスーツとT7トラックパンツとプーマとホットウィールのロゴがラフィックとラベルに使用されたTシャツも同時にリリース。

Information


プーマ x ホットウィールコレクション12月16日(日)

RS-X TOYS HOTWHEELS CAMARO(オレンジ)
プーマ取扱の限定店舗
RS-X TOYS HOT WHEELS 16(ブルー)
RS-X TOYS HOTWHEELS BONE SHAKER(ブラック)
アパレル全て
プーマストア原宿、大阪、及びプーマ オンラインストア(jp.puma.com)

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